1話 「ネコになる 正義の味方は恋する少女にゃん」
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間違った視点による、あらすじ
寝坊が得意な中学1年生、桃宮いちごは、ちょっと趣味が変わってるけどイヤミな位の
色男、 感想
あまりのご都合主義、特に「心の底から湧き上がってくる言葉」にたいしては、思わず |
2話 「新しい仲間 正義の味方は超お嬢さまにゃん」
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間違った視点による、あらすじ
やたらとカラフルな建物、カフェミュウミュウに迎え入れられたいちごは、赤坂さんの 感想
今回は、やはり藍沢みんとサマが目立ちます。前半の多くが主人公やカフェの色男達の |
3話 「学校の怪談 おばけの正体見つけ出すにゃん」
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間違った視点による、あらすじ
遅刻が得意な中学生桃宮いちごは、異常に腰は低いが力持ちな中学生、碧川れたすと 感想
違った意味でバンクの威力を見せ付けられたお話でした。おかげでややこしい話も 今週のみんとサマ
・主人公をアゴで使い、自分は仕事中優雅にアフタヌーンティーを楽しむ。 |
4話 「涙のデート 青山君にいえない秘密にゃん」
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間違った視点による、あらすじ
青山君の誘いを断わったいちごは、店の器物を破壊しまくったためヒマを出される。 感想
今回は青山君の責任感の強さが描写されたお話でした。彼は家で犬を飼っており、 今週のみんとサマ
・キッシュに始末されかけた、いちごのピンチを救う。 |
5話 「嵐の新体操 ネコの舞で輝く星になるにゃん」
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間違った視点による、あらすじ
遅刻が得意な中学生桃宮いちごは、トラックに轢かれそうになった所で人間離れした 感想
今回は何と言っても、初披露されたミュウレタスの変身シーンでしょう。予想以上の 今週のみんとサマ
・開店前、れたすに掃除を任せて自分は茶を楽しむ。 |
6話 「心のピアノ ときめきの舞踏会にゃん」
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間違った視点による、あらすじ
朝の苦手な中学生桃宮いちごは、べらんめえ言葉が理解できずに家族と喧嘩。バイト 感想
意外と早く超進化獣の登場。もしかして最初からこうするつもりだったのでしょうか? 今週のみんとサマ
・開店準備中に、自分だけスペシャルティーのテイスティングをする。 |
7話 「歩鈴登場、耳とシッポも芸のうち」
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間違った視点による、あらすじ
買い出しの途中、公園でサボタージュしていた桃宮いちごは、突然黄色っぽい小学生 感想
あれ?サブタイトルが少しマトモになってますね。話の方は、作画、演出ともに良好で 今週のみんとサマ
・ミントーンアローで主人公の抹殺を謀るも、体をかわされ未遂に終わる。 |
8話 「温泉へGO! 神秘の山の愛の奇跡」
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間違った視点による、あらすじ
大道芸小屋としてリニューアルしたカフェミュウミュウは商売繁盛。ハードな労働環境に 感想
登場人物の奇矯なリアクションや、いかにもお約束な伏線がバランスよく細やかに散りばめ 今週のみんとサマ
・バレエばりの華麗な跳躍で脱衣。「わたくしにも協調性はありますわよ」 |
9話 「愛しのお兄さま、思い出は写真の中に」
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間違った視点による、あらすじ
就業時間終了後、桃宮いちごは2話で顰蹙を買ったにもかかわらず、懲りもせずに 感想
ヤケにマトモな話でしたので最初は物足りなさを感じたのですが、黒メガネ部隊の人達の 今週のみんとサマ
・15名ものメイド達に迎えられ帰宅。「お帰りなさいませ。ませ。ませ」 |
10話 「最後の仲間、まぼろしの一匹狼」
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間違った視点による、あらすじ
カフェミュウミュウのオーナー白金稜は、生意気な従業員藍沢みんとを懲らしめるため 感想
今日からこの番組は東京ミュウざくろお姉サマになりました、ってな位の力の入りようで、 今週のみんとサマ
・写真集を死守する最中、歩鈴にジャイアントスイングをかます。 今週のざくろお姉サマ
・短気な演出家先生を英語でなだめる |
11話 「信じる心、五人そろって東京ミュウミュウ」
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間違った視点による、あらすじ
いよいよサボりが本格化してきた不良店員みんとの態度にいちごが逆上、カフェミュウミュウ 感想
いつも状況に流されてばかりのいちごが見せた、ゆずれないモノ(もっとも、キッシュとは 今週のみんとサマ
・いつものお茶の時間に、花ビンの水をすする 今週のざくろお姉さま
・キッシュと接触。一瞬、敵に寝返った様に見えるが真偽はイマイチ不明 今週のオモチャ
・今までの白金の不自然な行動を確信犯だと非難、相手に開き直られてブチキレる 今週の子ザル
・サル知恵で、ざくろを敵だと決め付ける。「仲間じゃなければ敵なのだ」 今週のノビ太
・強引にざくろと接触を図ろうとするいちごに気弱なツッコミを入れる |