30話 「素直になって、水晶玉に秘めた想い」
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ある有名タレントの視点による、あらすじ
「最近起こる体の異変・・・あの子達は気付いてるのかしら?」
「これだ・・・この力だ!これでディープブルー様を真の覚醒に導く事ができる!」
「・・・いちご!」 感想
結果は途中から解りきっていたので、その過程をどう紡ぐかと言う・・・・えー、ハートフルな 今週のみんとお嬢サマ
・歩鈴を始めとする皆と一緒にキッシュを追って空中戦を行なう。
今週のざくろお姉さま
・キッシュにふりほどかれスッ飛ばされてく歩鈴を、ナイスキャッチする。 今週のお詫びにたっぷりご奉仕するにゃん
・万里子先輩の占いを真に受けて、目をお星様にする。「あのー、次の人呼んでいいかな?」 今週の落ちないくん
・バイト中、いちごのノロケに付き合おうとした所で白金の横ヤリを受ける。 今週のあなたの出番も大丈夫なのですか?
・特に目立った活躍はナシ。 |
31話 「父の背中、いちごをかけた一本勝負」
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感想
オヤジキモッ!・・・・・じゃなかった、朝っぱらからなんて不謹慎な・・・・・あわわ、えーっと、
例:「てめーはまだガキだ」
話から推測するに、いちごちゃんを育てるのに色々と苦労があったのでしょうが、あなたが 今週のみんとお嬢サマ
・予告にて、自分は庶民の生活に憧れているとイヤミを言う。
今週のざくろお姉さま ・いちごへアドバイスした後、れたすの素ボケにツッコミ。「ちなみに犬も食わないのは夫婦喧嘩よ」 今週のネコ灰だらけ
・夕食時、無言でムッツリしたまま、父が箸を伸ばそうとしたオカズを器ごとブン獲る。 今週の金的娘
・息を切らしてカフェに逃げ込んで来たいちごにボケツッコミ。「マラソンデートなのか?」 今週の国語をもう少し頑張りましょう
・珍しく、色恋沙汰の相談を回避。まあ、浅野さんの時とは事情が違うしな。 |
32話 「お嬢さま対決、お金じゃ買えない正義の味方」
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ある会社社長の視点による、あらすじ
「全く、なんで私がこんな小娘なんぞに招待されねばならないのだ」
「・・・クックックッ、力が、力がみなぎってきたぞォッ!」 「・・・回収、・・・回収・・・」
「・・・はっ、・・・私は今まで一体何を・・・・?それに、この会場の有り様は・・・?」 感想
んー、何か普通に出来が良かったですね。ネタ的には少し食べ足りなかったかなあと。 今週のみんとお嬢サマ
・思いっきり人前で変身。正体バレは、いるかちゃんの時に続き2度めか。 今週のざくろお姉さま ・再び、必殺技の的を外す。キッシュの期待以上に意外な程手強い敵であった。 今週の赤面するにゃん ・みんととの連携を再び披露。以前と同じ方法でキメラアニマの弱点を攻撃する。 今週の怖いモノ知らず
・みんとを疑いの眼差しで見つめる。あんまし信用してないのね。 今週のなぜ貴様も赤面するのだ?
・みんとにノセられかけたいちごを制止。かなり警戒しているのね。 |
33話 「婚約者現る 歩鈴、宿命の結婚?!」
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感想
アホパワー全開。やっぱりミュウミュウはこうじゃなくっちゃいけません。 今週のみんとお嬢サマ
・歩鈴の行方を、頭上、つまりカフェの2階を差して、あきれた感じで指摘する。 今週のざくろお姉さま
・ほとんど喋らずに立っているだけで存在感をアピールする。 今週の元気ですかー
・歩鈴の家出に驚く。服装からすると、例によってカフェ入りは一番ビリの模様。 今週のぬぬぬぬぬーなのだ
・曲芸のノリでサボテンのトゲをかわすが、調子に乗ってたらオイルで転ばされる。 今週の仲裁人
・予告にて、ノロけるいちごに気弱にツッこみ。「それってシュミですか?」 |
34話 「一番大切な事、誰かを信じる気持ち」
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感想
ストーリーの都合上とは言え、売れ残ったのがどう見てもミュウスナメリの人形と言うのが 今週のみんとお嬢サマ
・久しぶりに茶を飲んで仕事をサボる。いちごの文句にも涼しい顔。
今週のざくろお姉さま
・珍しく笑いながら雑誌を眺める。 今週の関係ない人
・歩鈴と一緒に営業スマイル。働いてるのが自分達だけだと気付き、腹を立てる。 今週の土足厳禁 ・売り物の上に土足で乗って、芸を披露。体力の尽きるまでやってた様だ。 今週のフツーじゃない人
・家族が登場。にこやかで理想家な両親と、素直な弟と言う、絵に描いた様な幸せな家庭であった。
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35話 「泣かないで、ひとりぼっちの小さなざくろ」
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間違った視点による、あらすじ
仲間の無責任なウワサに嫌気の差したざくろは、再びキッシュと手を結ぼうとするが、パイや
「ざくろさん、よけて!」
「いちご!動かないで」
「あ、取れた!」
「ま、また遊んであげるよ、じゃあね!」
「マ・・・マジかよ」 感想
ざくろお姉さまの生い立ちについて、ちょっぴり触れられていましたが、今回の話からすると 今週のみんとお嬢サマ
・いちごに勝手に車に乗り込まれる。「悪いねー、みんと、こんないい車で送ってもらっちゃって」 今週のざくろお姉さま
・クライアントと直接交渉、しかも会合を途中でキャンセルする。 今週のずうずうしい人
・カフェの制服のままで配達に行き、風邪をひきかける。 今週の野に帰った子ザル
・赤坂さんから自分も誕生日にはケーキを作ってもらえるモノだと思い込む。 今週のそんなピクニックはお断りします
・白金の冗談に会話を合わせる。「ピクニック日和ですものね」 ただし、素ボケ。 |
36話 「白金の過去、ミュウミュウ誕生の秘密」
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感想
久々の白金節復活。他人への干渉(同情も含めて)を善しとしない彼が、他人に魚を丸ごと 今週のみんとお嬢サマ ・営業中に堂々と茶をすすりつつも、ボーッとつっ立っているいちごに激を飛ばす。 今週のざくろお姉さま ・みんなと仲良く盗み聞きの最中、立ち位置のせいか一人だけ転倒を回避する。 今週のキス魔
・白金に文句を言うために、めずらしく早起きをする。 今週の小動物
・ショータイムをやってるヒマがないので、玉乗りしながらジュースを運ぶ。 今週のそんな立ち方だから転ぶのだ
・みんなと仲良く盗み聞きの最中、身長のせいで最も目立った写りかたの転倒をする。 |
37話 「輝きの涙、二人きりのクリスマス」
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間違った視点による、あらすじ
いちごとのデートの最中、ゴミの分別の話題を受けた青山くんは、突然マジ語りを始める。
「どう?」
「ANTIQUE GARNET・・・ここがいいわね」
「自分の心が自分で見えなくなる、そんな時は何かを盗んでみるの」
「ジャジャジャーン!歩鈴の占いタイムなのだ!今日のラッキーアイテムはトナカイ。だから
「しまったぁ、コレ一人じゃ脱げないじゃない!あ、でもこの格好なら耳と尻尾が出ても全然
一方、カフェでは割をくった白金が慌ただしく客の応対をこなしていた。 感想
いきなり気合の入った脚本、凝った演出、可愛らしい作画、と、年末商戦前にふさわしい 今週のみんとお嬢サマ
・目の回りそうな程の忙しさの中で、思いっきり茶をすする。 今週のざくろお姉さま
・客を威圧する様な態度でクリスマスタルトを勧め、客から恐縮される。 今週の君の青春は輝いているか
・授業中に居眠り。寝言は久しぶりだが、居眠りは常習犯な模様。 今週のトナカイその1
・赤坂さんお手製のトナカイの着ぐるみを着て、客に愛敬をふりまく。 今週のトナカイその2
・トナカイスーツで街を闊歩する事を提案。「そんな恥ずかしい事、できるワケ・・・!」 |
38話 「聖夜の奇跡、秘密の消えた夜」
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メガネとサルの視点による、後日談
「ここが青山さんの運ばれた病院ですね」
「なんだか、すごい事になってますわね」 感想
まず話を、少し前のなかよし本誌に戻しまして、・・・だまされました。まさかいちごに対する 今週のみんとお嬢サマ
・ミュウアクアを守るために、プリンをツリーの頂上付近まで運搬する。 今週のざくろお姉さま
・キッシュと白金の語りを「クサい演説」と揶揄。どうやら白金を擁護する気もないらしい。 今週の見られちゃった人
・11話以来、久し振りにミュウコラボシステムを発動、ミュウアクアをバリアで包み込む。 今週の責任を上司になすりつけても悪くはなさそうな人
・白金の命令により、ミュウアクアにプリングリングインフェルノを放つ。 今週の晴海方面な人
・地球の平和より、青山さんの方の心配をする。 |
39話 「盗まれた夢、ラベンダーの甘い罠」
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蒼い人サイドからの視点による、あらすじ
「ボクは、物心ついた時には劣悪な環境の星にいた。今の故郷の皆は、利口なエージェントを求めた」
「バカにしないで!」
「『ペア旅行券』・・・これ、使えるんじゃねーの」
「予想外の展開だ!」
「まだ戦いは終わってないわ」 感想
てっきり、いちごの夢の中で、みんとがペコペコと謝ってたりとか、白金がカッコよく蒼の騎士に 今週のみんとお嬢サマ
・いつも通りのボケを、れたすに素ボケで流される。 今週のざくろお姉さま
・仕事中に髪をいじる。飲食業にあるまじき行為だが、何気にあんまり働いてないしなあ。 今週の苦労がむくわれなかった人
・両手に盆を持って踊る。 今週のミュウバナナ ・れたすの会話をスルーする。どうやらコイツにはダイエットと言う概念はないらしい。 今週のミュウメロン
・会話中にも作業をかかさず、皿の数を大幅に増やす。すごーい、れたす、そんな事できたの? |