
1980年代中頃の食玩、明治チョコボール変身ロボくんのオマケです。 丸や四角と言った幾何学形に変形するこれらのロボット達は、 それぞれラグキチ、カクベイ、タマサブロウ、ピラミッタと言います。 他に円筒に変形するドラスケ、三角に変形するトンガと言うのがいました。 |
変形の際、若干のギミックを有する物もいて、ラグキチは 頭と腕の変形が歯車で連動、カクベイは頭を起こすと足が 少し体内から浮き上がります(顔の下のこすれて白くなって いる部分がギミック用のピンです)。 |
タマサブロウ(球)、カクベイ(立方体)、トンガ(円錐)、 ラグキチ(ラグビーボール)、ドラスケ(円柱)、ピラミッタ(四角錐) |
