1980年代前半頃、カバヤミクロマンガムのミクロチェンジシリーズです。 上からルガー・ファイター、マグナム・ランチャー、ブローニング・ロボと なっており、これらには奇数の番号が、同時期のミクロカセット達には 偶数の番号がつけられてラインナップされていた様です。 弾は発射できませんが、小さなボディに詰められた変形ギミックが 大変魅力的なアイテムです。 |
ルガー・ファイターのリヤトルグに収められたサブファイターを機首に取り付け ます。銃身の下にあるレバーは普段はボディに収納されており、これを引き 出す事で、飛行機の時のみ自重でトリガーが引っ込む仕組みになっています。
マグナム・ランチャーのシリンダーの内側にはMファイターが格納されており、 |