1984年頃、テレコマ戦士どんぶりマンのうまかめんです。
インスタントラーメンがロボットに変形してしまうと言う発想が非常に強烈。
タイアップそのものをおちょくったかの様なデザインが実にイカしています。
黒いのは液晶シールで、3すくみになってます。
なんか頭部が開くようになっていたので中身を掘り出してみると、
秘伝書と称する紙切れが入っていました。
パッケージより、当時のラインナップ。
この後にも、カップマンなどのバリエーションが
展開されていました。
中には、懸賞用としてテレビ雑誌の表紙が
プリントされたモノもあったりしました。
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